神奈川県座間市栗原920−7

ダブル技研株式会社
ダブル技研株式会社 FA事業部

沿革

2013年11月「D-Hand」が第64回九都県市のきらりと光る産業技術表彰 受賞
2012年8月「D-Hand」が第29回神奈川工業技術開発大賞 大賞受賞
2012年4月 先端技術館@Tepia「くらしとコミュニケーション」エリアにて、
りーだぶる3が常設展示機器として採用
2011年10月 研究成果最適展開支援プログラム シーズ顕在化タイプに
「高性能な足つき車いすの開発」 が採択
2010年07月平成22年度戦略的基盤技術l高度化支援事業に 「不特定形状のワークを把持可能なフレキシブル構造を有する低コストなエンドエフェクタの開発」 が採択
2007年1月神奈川県製品化支援事業に採択(3D球面モータの商品化開発)
2006年12月神奈川県座間市へ新社屋を建設し移転
2003年7月「多自由度球面超音波モータ」が、戦略的基盤技術力強化事業に採択
2003年2月「りーだぶる」欧州への進出の第1歩、ベルギー販売会社とEU圏販売契約を締結
2003年1月「りーだぶる」を米国のカンファレンスへ出店、(社)電子情報技術産業界(JEITA)助成
2001年9月メディカルフロンティア事業(厚生労働省)の「歩行能力の維持促進機器開発」に参画
2001年5月中小企業総合事業団・平成13年度課題対応技術革新促進事業(新技術研究調査事業)に「歩行支援・介護支援を図る、関節パワーアシストギアの開発に関する研究調査」の提案が採択される
2001年4月(株)日立製作所中央研究所、情報機器アクセシビリティ推進室の進める「ALS患者の為の脳血流量変化の検出技術開発」(ニューメディア協会・情報システム開発事業)事業に参画し、プローブ開発に着手
2001年3月弊社社長和田博、東京農工大学深谷直樹研究員、遠山茂樹教授との「球面超音波モータ用ステータの開発・ステータ形状の検討」が、(社)精密工学会の論文賞を受賞
2000年10月大成建設・萬産業・東海大学と「壁貼り多関節ロボット」の開発に着手
2000年10月(財)ベンチャーエンタープライズセンター(VEC)の研究開発型企業債務保証先に認定
2000年4月「指点字システム」の提案が、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の福祉用具実用化開発費助成の平成12年度・13年度の事業に採択される
1999年10月「りーだぶる」が、'99神奈川工業技術開発大賞奨励賞を受賞
1999年5月視覚聴覚二重障害者(盲ろう者)の為の、プロソディ情報付加の指点字システムの開発に着手
1998年11月・第25回国際福祉機器展へ「りーだぶる」を出展  
於:東京ビックサイト
・’98コムジャパンに「りーだぶる」招待出展する  
於:東京ビックサイ
1998年10月中小企業庁等主催による第1回ベンチャーフェアJAPAN’98に採択され、招待出展する   於:東京ビックサイト
1998年9月・超音波モータによる「リハビリ用パワーアシストギアの試作」が、科学技術振興事業団の独創的研究成果育成事業に採択される
・ (社)日本電子工業振興協会の高齢者・障害者支援型情報システム開発事業に鞄立製作所主体のコンソーシアムの一員として、「りーだぶる」のバージョンアップ(遠隔操作や他機器との連携機能等)提案が採択される
1998年8月「歩行支援膝関節アシストギア」が、科学技術振興事業団の独創的研究事業に採択
1998年6月ページめくり機「りーだぶる」を発売開始
1998年5月ページめくり機「りーだぶる」が、日本リハビリ
テーション工学協会主催の’98福祉機器
コンテストで最優秀賞を受賞
1997年10月第24回国際福祉機器展へ
”ページめくり機「りーだぶる」”プロトタイプ初出展
於:東京ビックサイト
1997年6月球面超音波モータ利用の「人工義手スマート
アームの開発」が、中小企業創造基盤技術
研究事業に採択される
1997年10月第24回国際福祉機器展へ
”ページめくり機「りーだぶる」”プロトタイプ初出展
於:東京ビックサイト
1997年6月球面超音波モータ利用の「人工義手スマート
アームの開発」が、中小企業創造基盤技術
研究事業に採択される
1996年11月ページめくり機「りーだぶる」の開発に着手 (国内オンリーワン)
1995年12月一般向けの自社製品を初めて発売
(ピエゾ増幅ボード)
1993年12月設計のコンピューター化(CADシステム)の導入
1993年5月大阪大学に「振動制御実験機」を納入
(大学・研究機関との取引開始)
1990年8月設計室を増築
1990年4月組織変更、社名変更を実施
ダブル技研株式会社
資本金  1千万円
1989年6月組立工場、事務所増築
1986年10月マシニングセンタ導入
1984年8月大型NC5面加工機導入
1984年7月機械工場増築
1984年1月代表取締役  和田 博 就任
1983年2月社設計製作の1号機、自動車メーカー向け「自動溶接機」を出荷
1981年2月工場移転  
神奈川県綾瀬市上土棚2406−1
1977年10月有限会社和田製作所 設立
代表取締役 和田 清次 
資本金100万円 
神奈川県綾瀬市上土棚342




受賞歴 1998年 福祉機器コンテスト最優秀賞
1999年 神奈川工業技術開発奨励賞
2001年 精密工学会論文賞
2003年 ファナックFAロボット財団論文賞
2012年 神奈川工業技術開発大賞
発表等 ・球面超音波モータ用ステータの開発 
(1999年日本機械学会)

・重度障害者のための読書ロボットの開発 
(1999年日本ロボット学会)

・ロボットの知能化について 
(1999年日本ロボット学会学術講演会)

・北米の福祉事情視察派遣および報告セミナー開催 
(2000年ジェトロ「日本貿易振興会」調査団の一員として)

・3D球面モータ/モーション制御フォーラム
(2007年2月神奈川県産業技術センター)

・公的資金の活用体験/SBIR制度説明会
(2007年10月神奈川県技術士会)










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